黄金探しの記録14

By Nomadでオートキャンプ - 12月 24, 2020

ƒ/2.810 秒35 mmISO 1000

ƒ/81/6035 mmISO 2000

ƒ/1.41/100085 mmISO 100

ƒ/1.81/800085 mmISO 100

ƒ/5.61/16085 mmISO 100

Sigma 85mmF1.4 DG_DN Eマウント
α7R3,作例

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7 コメント

  1. おはようございます!

    1枚目、キタコレ!35mm Artですかね?それとも24-70mm Art?解像感が半端ないです。闇夜に浮かび上がるテントもお見事ですね。ISO1000ではノイズも感じませんね!キャンプフォト作品賞&星景作品賞を進呈します!

    2枚目、大胆に切り抜きましたね!思い切りの良さでこの迫力が生まれているのだと思います。F8とかなり絞っているようですが、こちらも35mm Artですかね?ISO2000だとさすがに少々ノイズが感じられますが、問題ない範囲ですね!

    3枚目、出た開放!まさかの車のリアを前ボケにしてその奥の木々にピント、そしてさらに奥は後ボケという複層構造!おかげで大変奥行きを感じます!切れ味するどいですね、85mmはさすがに。Art作品賞を進呈します!

    4枚目、キタコレ!フレアーとゴーストをも利用した構図で一本取られました。そして奥行きも感じさせるという技巧派構図。Art作品賞&テクニック賞を進呈します!

    5枚目、バッキバキ!構図的には全面紅葉なのでやや重さを感じますが、物を言わせぬ迫力勝ちですね。枝々も幾層にも重なっていることで立体感も生まれています。撮影者のこれを撮るんだ、という強い意志が感じます!Art作品賞&構図・テーマ賞を進呈します!

    少数精鋭なヘカさん部隊、恐るべしですね。でもロケーションが自然相手だと色々なレンズが欲しくなりませんか?街中スナップだと単焦点1~2本あれば満足できるのですが、風景とか自然とか撮ろうとすると、たくさんの武器(レンズ)を手にしたい気持ちありますよね。。。

    というわけで2021年には14-24mm F2.8と70-200mm F2.8のエリート部隊員調達が急務ですね!105mm F1.4や135mm F1.8というエリート中のエリートもいいかもしれません。楽しみにしています!笑

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    1. 年末になっても一流のズームレンズセールスマンtaccさんコメントありがとうございます。(笑)

      1枚目 テントと森と星
      キャンプフォト作品賞&星景作品賞ありがとうございます!
      35mmArtです。
      若干中途半端な構図感は否めませんがきちんと仕事してくれました。

      2枚目 薪ストーブ
      こちらも35mmArtです。
      できるだけ絞りつつ手持ちとなるとISOがw
      動画でも撮ってみましたが
      静かな現地に燃焼音だけが響いてなかなかの雰囲気でした。(笑)

      3枚目 紅葉と車
      Art作品ありがとうございます。
      この強引さは紅茶氏によるものです。(笑)
      それでもなんとかしてしまうのが85mmの恐ろしいところです。(笑)

      4枚目 ススキ
      Art作品賞&テクニック賞ありがとうございます。
      そして、この強引さも紅茶氏によるものです。(笑)
      フレアゴーストをまったくおそれずガンガン全開にされても
      なんとかする85mmが恐ろしいw

      5枚目 紅葉
      あらやだArt作品賞&構図・テーマ賞受賞!ありがとうございます。(笑)
      現地でヘカの目に広がったものすべてがこの写真にあります。
      前面黄金色w(笑)
      木々からすごいプレシャーを感じました!



      2021年には14-24mm F2.8と70-200mm F2.8の新戦力・・・・。

      残念ながら本当にこういうロケーションですと
      望遠レンズつけたカメラ1+広角レンズつけたカメラ2が欲しいなと心から思いました。

      となると14-24をα7R3に。70-200をα6300に・・。
      あ、ボディ手振れ補正有無を考えたら逆かw
      その場合24-70は不要になりそうですね・・。
      せっかく買ったのにw
      もはや大幅選手交代??(笑)

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  2. 再コメです。

    少数精鋭のレンズ群で通すなら、14-24mm F2.8 DG DNと70-200mm F2.8 DG DNと35mm/50mm/85mm F1.4 DG HSMのどれかくらいで十分事足りそうですよね。。。作風を増やすなら+αでマクロレンズとか。もちろん24-70mm F2.8 DG DNも持っていたらそれはそれで重要なピースだとは思います!

    大三元揃えてから不足分を単焦点で追加で買うってアプローチもいいかも!なんて思います。

    カメラ2台体制についてはサブカメラにα6600をですね・・・笑 もしくはα7Cとか!笑

    現状スタイルで行くなら、α6300に24-70mm F2.8か24-105mm F4だとT端が換算105mm F2.8/157.5mm F4になるので結構強いと思います!W端も36mmだし。いやぁ~組み合わせは無限ですね!笑

    予算が無限ならメイン機にα9 II、サブ機にα7R IVでお願いしますw

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    1. 本気で撮影した時はカメラ2台体制は不可避だなと痛感している今日このごろです。
      アツイときや寒いときに現場でレンズ交換したくないです。ぜったい落とす自信ありますww

      サブにはα6500が理想だと思っております・・・。
      意外とボディ側手ブレ補正原理主義者なものでして(笑)

      現時点ではとくに風景とか室内とか、広い範囲を写す時はAPSC機。
      切り取るような勝負の一枚はフルサイズ機みたいなイメージをしております。

      と考えると、広角は16mm以下スタートが望ましく・・・。(換算20mmあたりが理想)
      ・SEL1018(2013年製。2400万画素だと四隅がやばげ/性能の割には高価に・・・)
      ・SEL1224G(高価・・・)
      ・14-24mm F2.8 DG DN(間違いがないことはわかっていますが高価・・・)

      意外とこれでいいのかしら・・・。コスパ重視(笑)
      ・SAMYANG (サムヤン) 14mm F2.8 Aspherical IF(ライトルームがないと陣笠歪みが・・w)
      ・七工匠 7artisans 12mm F2.8

      あるいはLAEA5合わせて買う言い訳にw
      ・SAL1118

      広角レンズは使う頻度が間違いなく下がるのでいつも費用対効果で行き詰まります。(笑)
      マウントコンバータありきでtaccさんの過去作例も拝見してみますー

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  3. 再コメです!

    サブにα6500が理想とのことですが、APS-C機でマウントアダプターありきでのレンズ探しを検討するようであれば絶対α6600がいいと思いますよ!α6500ではSAL1118 × LA-EA5ではAFできません。LA-EA4が必要になります。。。α6600なら非モーター内蔵のSAL1118でもその他多くの純正非モーター内蔵Aマウントレンズでも、またメーカー非推奨ですがサードパーティーの非モーター内蔵Aマウントレンズでも(恐らくですが)AFできますし。ただα6600を買うほどでもないならα6500となると思いますが、そうなるとAマウントレンズは(一部を除き)あまりお勧めできないです>< 私もα6400メインのときに結構APS-Cの広角レンズを物色したのですが、モーター内蔵レンズは数少なかった記憶がありますので。。。

    Eマウントならば6500でまったく問題ないと思います。ちなみにSEL1018は13mmくらい(換算19mm?)からT端までフルサイズ機でつけても周辺ケラレがないらしいです。APS-CモードをOFFでフルサイズ画角でつかえるそうですよ!描写は保証できませんが、笑。

    そしてSEL1224GやSIGMA 14-24mm F2.8 DG DNがあればフルサイズ機につけてもAPS-C機につけても広角になるという事実・・・恐ろしや・・・

    α6600+LA-EA5で非モーター内蔵レンズ漁り放題にするくらいなら、14-24mm F2.8 DG DNをお勧めします、笑。6500+LA-EA4+LA-EA5だと結局10万超えくらいいきますし。。。

    MC-11のほうがレンズもシステムも安上がりじゃないですかね?Canonの一眼レンズ(EFレンズ)は軒並み値下がりしていますよね、EOS Rシステム充実のおかげで。MC-11もどんどんファームウェアアップデートしていて、コンティニュアスAFもものによってですが対応してきているみたいですよ!

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    1. Aマウントコンバータ専門家taccさん、コメントありがとうございます!
      α6500系ではSAL1118 × LA-EA5ではAFできないと。
      なるほど、ちょっと厳しい制限ですね・・・。

      まあ、AFいらんといえばいらないのですけど、
      マウントコンバータまで調達してちょっと寂しいですね。(笑)

      SEL1018、画角的にはまさにビンゴなんですが、Net作例見ると解像感的に欲しい絵にならない感がw

      基本的には14-24mm F2.8 DG DNが遠回りなようで近道なのかもですね・・
      そしてMC-11!
      最後の聖域に手を出すのか・・・w
      だけどコンティニュアスAFがきいたりきかなかったりと
      レンズごとの制限を調べるのがめんどくさいんです(笑)
      回り道は確かに楽しいですけど、
      最初からお金かけたほうが決着は早いのかもですね・・(笑)

      でも、広角って使い道が難しく・・w

      あ、明日から年明けまで不在になりますので年内は今夜の更新が最後になります。
      今年もお世話になりました。
      来年もよろしくお願いいたします!

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  4. えとお暇なときにお読みください。

    α6500+SAL1118+LA-EA4ならAF可能です!α6600ならα6600+SAL1118+LA-EA5でAF可能ですが、α6500だとLA-EA4になります!LA-EA4はモーター内蔵・非内蔵関わらずすべてのAマウントレンズでAFできます。α6300でも。ただしボディのAFが使えずマウントアダプター自体についているAFユニットでのAFになります。

    ちなみにAPS-C用広角ズームレンズで私が物色したときの情報を書きますね!

    ・SIGMA 10-20mm F3.5 EX DC HSM(F3.5通し、モーター内蔵)
    ・SIGMA 10-20mm F4-5.6 EX DC(モーター非内蔵)
    ・TAMRON 10-24mm F3.5-4.5 DiII B001(換算15-36mm、モーター非内蔵)
    ・Tokina 11-16mm F2.8 AT-X116 PRO DX(F2.8通し、モーター非内蔵)
    ・Tokina 11-16mm F2.8 AT-X116 PRO DX II(F2.8通し、モーター非内蔵)

    などありました!モーター非内蔵レンズはLA-EA4使用、SIGMAのHSM内蔵はLA-EA5で動くと思います。描写にも定評あるみたいです。すべてフォトヨドバシに作例あります。ちなみにSAL1118はTAMRONの同焦点距離のレンズのOEM品です。SAL1118のコーティングなどはSONYでやっているそうです。

    参考までに!

    APS-Cだとやや高いし単焦点ですが、Touit 2.8/12などもいいですよね!中古で最安で6万前後くらいです。私が持っていたときは6万ジャストで買いました。マップカメラとかだともっと高いです。レンズ+マウントアダプターよりは高くつくかもしれません>< ですがF2.8なので星景もいけるかも?14-24mm F2.8 DG DNの半額以下くらいじゃないでしょうか!

    SAL1118は2.5万くらいで買った記憶があります。LA-EA4は中古でも2.5万くらいしますのでコスパ悪いかもです><

    Touitいいんじゃないですかね!安い個体が見つかれば!フィルター径もSIGMA 35mm Artと同じ⌀67mmです。ちなみにTAMRON 20mmも⌀67mm。PLフィルターとか使うのであれば使い回しできますよ!

    Touit 2.8/12のフルサイズ版がBatis 2.8/18です。ほぼ同じ構成の作りだと思います。Batisはお高いですが><

    SEL1018の描写に不満が出そうならあまり選択肢が残されていないかもですね、笑。健闘を祈ります!

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