黄金探しの記録⑨

By Nomadでオートキャンプ - 12月 08, 2020


ƒ/2.41/100085 mmISO 100

ƒ/2.41/150085 mmISO 100

ƒ/5.61/50085 mmISO 100

ƒ/5.61/12585 mmISO 100

ƒ/1.81/400085 mmISO 100

 

Sigma 85mmF1.4 DG_DN Eマウント

α7R3

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2 コメント

  1. こんにちは!黄金探しシリーズも第9弾まできましたか!

    1枚目、驚異のガチピンによるシャープネス!赤い落ち葉が浮き上がりすぎ!パソコンの画面から飛び出てくるかのような立体感でした。。。笑 また描写ラインが繊細ですね~。これはやはりズームレンズと比較するとまったく違いますね。ほっそい。距離感からかもですが、前ボケよりも後ボケの方が綺麗ですね。Art作品賞カリカリ部門を進呈します!笑

    2枚目、なかなか大胆な構図ですね。背景の真っ赤が綺麗です。白樺(?)の配置がドキリとしました。

    3枚目、F5.6でもこれだけ浮かび上がるんですか!とても自然な立体感、素晴らしいF値コントロールだと思います!陰影も美しいです。Art作品賞絞りコントロール部門を進呈します!笑

    4枚目、浮かび上がるスタンレーボトル。これもF5.6ですか。。。F5.6でこう立体感出るならF4通しのズームレンズでも頑張れば真似できるでしょうか?笑。やはりボケの表現には距離感が一番大事ってことですね!Art作品賞ボケ味部門を進呈します!笑

    5枚目、背景の青に浮かぶ上がる黄色とオレンジ。光のコントラストの他に色のコントラストもうまく利用して主役が浮かび上がり印象的な絵になっています!紅葉した葉の配置が右下なのもいいですね、上部に空間ができることで高さ方向の奥行きも感じます!左の木の幹の配置もいいと思います。Art最優秀作品賞を進呈します!

    85mmはやはり主役を引き立てるいい演出を提供しますね!広さも狭さもまったく感じず、すべて最適に思えます。黄金コンビですね!

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    1. taccさん、コメント有難うございます。
      黄金探しシリーズ、ようやく半分なので(笑)
      ぼちぼちお付きあいただければと思います。

      1枚目 落ち葉
      Art作品賞カリカリ部門ありがとうございます。
      シンプルな構図ほどレンズの性能が現れるように思います。
      つまり、こまったときの単焦点レンズ頼りです。(笑)

      2枚目 白樺
      このとき手元に85mmしかなく、この構図としました。(笑)
      朱と白のコントラスト頼りの一枚です。(笑)

      3枚目 水場
      Art作品賞絞りコントロール部門ありがとうございます。
      朝日に照らされた水場の屋根とコンクリートが印象的に一枚です。
      絞りすぎたかななんて思っておりましたが、
      F5.6でもこんなにぼけんるんですよね。
      わりとちょうと良い感じですね。(笑)

      4枚目 スタンレー
      Art作品賞ボケ味部門ありがとうございます。
      85mmArtの最短撮影距離は85cmなので、
      F4ズームもさして変わらないだろうとおもうと
      望遠寄りでF4ならこれどころではないボケ方するでしょうね。
      こまったら接近戦です。(笑)

      5枚目 紅葉
      やったぜArt最優秀作品賞!ありがとうございます。
      といいつつ葉っぱの配置はまったく狙っておらず(笑)
      空の青さと葉っぱの黄色の反色関係をいただきたくてとった一枚でした。(笑)


      85mm、今回のロケーションですと狭いは狭いですが、
      じっくり選んで撮影すると印象深い一枚を残してくれるような気がします。
      広角もほしいところですが、広角だけだと飽きちゃったかもしれません。(笑)

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