黄金探しの記録16 完

By Nomadでオートキャンプ - 1月 04, 2021

ƒ/1.41/300085 mmISO 100

ƒ/1.41/400085 mmISO 100

ƒ/5.61/75046.5 mmISO 100

ƒ/111/6024 mmISO 100

ƒ/81/50024 mmISO 100








24-70mm F2.8 DG DN|Art
Sigma 85mmF1.4 DG_DN Eマウント
α7R3 作例

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4 コメント

  1. こんばんは!黄金探し最終回ですね!

    1枚目、撤収後のワンシーンですね。絶妙に配置された赤いチェアが憎いです、笑。うるさくなりそうな背景ですが自然にボケていますね。多少ざわついているでしょうか?許容範囲内のボケ味だと思います。赤に目がいきますね、笑。

    2枚目、計算された配置感バリバリのスタンレーボトル、笑。草の色味がすごいです。彩度アップしましたでしょうか?こちらもボケが多少ざわついているように感じますが、程よくも感じます。ひょっとして1枚目、2枚目はF1.4開放バリバリということで紅茶さんの作品でしょうか?

    3枚目、キタコレ!青と黄のコラボレーション!雲が綺麗すぎます。絶景!平坦性の中に紅葉の彩りのトーンで立体感もきちんと感じます。SSに余裕がありそうなので、思い切ってF11くらに絞っても良かったかもですね。雲のハイライトのトーンがもっと出たかもしれません。ネイチャーフォト作品賞を進呈します!

    4枚目、キタコレ!こちらはガッツリ絞っての一枚。木々の隅々まで目がチカチカするくらいのカリカリ具合です。真逆光ですが彩度が高い!レタッチで上げていますでしょうか?空と雲の描写がとても綺麗です。さすが大三元。いうことなしです!ネイチャーフォト最優秀作品賞を進呈します!

    5枚目、またキタコレ!隅々までカリッカリです。木々の枝が刺さるくらいにシャープです。空の雲々が絵になります。24-70mm F2.8としてはいうことなしな完璧な作品!この構図で14-24mm F2.8の絵が見たかったです、笑。というわけで次回14-24mm F2.8 DG DNをお願いします、笑。ネイチャーフォト最優秀作品賞&フォトヨドバシ賞を進呈します!

    やはりこういうロケーションに遭遇する機会が多少でもあるならば、普段の使用頻度は少ないでしょうが超広角ズームがほしくなりますよね。。。やはり14-24mm F2.8と70-200mm F2.8はマストバイなのでは。。。?普段の使用頻度を考えると躊躇われますが、決定的なシーンに遭遇したときの活躍ぶりは大期待できるかと。SEL1018じゃダメですね、やっぱりw

    最短の近道としては、大三元3本+35mm+85mmの5本ですべて賄えそうな予感もします。もしくはいっそ単焦点を売却して大三元3本とか?それでもなんとかなりそうな気もしますよね。。。やはりプロに飯を食わせているレンズ達は作りも写りも別格だと思いますし。悩みますね!

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    1. 名探偵taccさん、コメントありがとうございます。
      ようやく黄金探し編終了です。
      長々とお付き合いをいただき本当にありがとうございました。

      1枚目 テント袋
      犯人は紅茶氏です。(笑)
      べたな絵ですが、悔しいですがよく撮れていたので採用です(笑)
      個人的にはボケみもよい感じかとw

      2枚目 スタンレー
      これまた犯人は紅茶氏です。(笑)
      商品映像みたいな一枚(笑)
      コントラストをいじくると勝手に彩度が上がってしまいまして、
      最後に「自然な彩度」を-40くらいにしてもこの有様だったりします。
      現地で目の前に広がっていた光景に近づけておりますw

      3枚目 山
      ネイチャーフォト作品賞ありがとうございます!
      F11でもよかったかもですねw
      ただSigmaArtラインってF5.6-8.0くらいが最高解像度だったような気がしましたので
      ここで止めたように記憶してますw
      調べてみますねw
      ちなみにレタッチの権化みたいな写真でして
      自分ができるレタッチすべて施しております。
      (畑にひっそり写りこんでいたトラクターは消去しておりますw)

      4枚目 樹々
      ネイチャーフォト最優秀作品賞ありがとうございます。
      こちらも2枚目同様ですw
      現地がいかに高コントラストだったか伝わればうれしいですw

      5枚目 空
      ネイチャーフォト最優秀作品賞&フォトヨドバシ賞ありがとうございますw
      現地で、手元に14-24mm F2.8があれば・・・と心底悔やんだことは内緒です(笑)
      ちなみに見慣れない高地特有の雲が面白くて撮影しましたが、
      実は翌日横浜でもよくにた形の雲を見れたというw


      昨年10月末の記録ですが、ヘカの写真修行でこんなにラクチンな会はなかったかもです。
      というのも目にするものすべてが極彩色の絶景でしたので。(笑)
      普段街中スナップやっている人なら同じように感じたとおもいます。
      といいつつ、多くの人は自分にとって珍しいものを貴重な光景に感じるそうなので、
      普段山暮らしの人が都会に来ると同じ感覚なのかもしれません(笑)
      でも、ヘカは山暮らししていても都会の光景より美しいと感じたと思います。
      天然物が太陽の光を反射して構成した映像は、LED光やコンクリートやアスファルトが
      反射したそれより諧調豊かなことは間違いないですし。
      ・・・そういう意味では秋の山は写真修行にならないかもですね。(笑)

      taccさんも指摘されておられますが、こういうロケーションに遭遇する機会が多いなら
      やはり広角や望遠が欲しくなるのは間違いないです。
      せめてSEL1018ですませたいところですが。(笑)

      しかし風景メインで撮るなら絵はF4通しのズームレンズで十分ですよねw
      星とかよくばらなければ・・・・。
      ぐぬぬぬ・・・。苦笑

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  2. 再コメです。

    風景用に安価な超広角ズームと、星景用にやや良い広角単焦点orズームと2本で考えた方がひょっとしたら安く済む可能性もありますね!

    F4通しで時々風景撮るくらいならSEL1018でいいのかもしれません。星はF2.8以上の広角単焦点を用意するとか。風景はAPS-Cで星はフルサイズで、というのもいいかもですね。

    以前別の記事でも書きましたが、Touit 2.8/12など如何でしょうか?APS-Cの超広角レンズでは最高級かもしれませんが、フルサイズ単価だと安価な部類になると思います!私が持っていたときは中古美品6万ちょうどで買いました。F2.8なので星も狙えるかも?換算18mmなので風景などもダイナミックに切り取れると思います!

    SEL1018中古に+1万くらいで買えるのでズームに拘らなければオススメします!街中スナップでも使うと面白いレンズでしたし。マップやキタムラでは相場より高いので、それ以外の中古ストアがオススメです、笑。

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    1. taccさん、御指南ありがとうございます!

      たしかに用途ごとに分けたほうが無難なような気もしてまいりますね・・・w

      広角としては以下を候補としては上げてはおります・・・。

      ・Touit 2.8/12
      画角&画質的には十分ありですよね。ただAPS限定と考えるとコストが悲しいw
      (以下フルサイズ対応なので実質単焦点2本分使えたりするw)

      ・タムロン20mmF2.8
      焦点距離を妥協すればこれでOKともいえますが
      いかんせんRAWファイルだとアドビライトルームありきの
      陣笠歪みでして・・w

      ・サムヤン 18mmF2.8
      マニュアルだがコストが素晴らしい。
      RAWファイルだとアドビライトルームありきの陣笠歪み・・・

      ・サムヤン 14mmF2.8
      マニュアルだがコスト、画角的にもベスト。
      RAWファイルだとアドビライトルームありきの陣笠歪み・・・

      ・FíRIN 20mm F2 FE MF
      コスト、明るさは素晴らしい。RAWファイル時の歪みが未調査。
      というか事例すくなすぎw(笑)


      ライトルーム購入が一番安価にすむような気がするのは
      気のせいでしょうか。(笑)

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