小さな古民家にて②

By Nomadでオートキャンプ - 9月 20, 2020

ƒ/41/6070 mmISO 800

ƒ/41/9048.4 mmISO 100

ƒ/3.51/12549.5 mmISO 100

ƒ/3.51/4542.8 mmISO 160

ƒ/3.51/6070 mmISO 250

SIGMA 24-70mm F2.8 DG DN|Art,
α7R3,
作例

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2 コメント

  1. こんばんは!古民家シリーズ第2弾ですね!

    1枚目、懐かしい形状の時計や神棚や目の入っていないダルマ、なんとも美味しい・・!古民家は被写体の宝庫ですね!木の質感が伝わります!

    2枚目、デタ!この自然な色味、Artラインってつくづく往年のNikonな印象を受けます。昔からの写真のファンの人なら涎ものな写り!今のZEISSやSONYの絵作りじゃ無理でしょうね(派手すぎてw)!床に映る背景の緑のグラデーションがとても美しいです!かといって緑かぶれしていないし室内照明は暖色、とても再現が難しい状況に感じます。Art作画大賞を進呈します!!

    3枚目、縁側からの床面スレスレショット!これまた再現が大変そうな構図ですが、手前の障子の自然な色味を見てArtライン恐るべしと思いました!Art作画賞佳作を進呈します!

    4枚目、囲炉裏に振り子時計!!涎もの!ピント面が恐ろしくシャープ!構図がまたいいですね~こういう古民家を50mm F1.4の1本で撮りつくしてみたいですね。引き寄りが難しいですが、単焦点1本で撮る古民家というのもまた味かと。というわけで50mm F1.4 DG HSMを入手してから再訪願います、笑。

    5枚目、キタコレ!暗がりに浮かび上がる振り子時計が最強の被写体です!ハイライト境界の木目がすごく色っぽい。色味がまたナチュラルで。ZEISSなら青くなり、Gレンズなら黄色くなりそうw Art作品賞を進呈します!

    Artラインの強みが存分に発揮されている画ばかりですね!こういう作例を見ると35mm Art担いで撮影に行きたくなります!!一種の中毒的な魅力がありますよね、Artラインの自然な色味って。こてこてZeissとはまた違った中毒性。4連休の予定がなく、また天候不安定で、うずうずしています!!撮影に行きたい!!

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    1. レンズの神に魅入られた男taccさんこんにちは。(笑)

      1枚目 だるま
      少々ごちゃっとしておりますね。神棚だけでもよかったのでは・・・
      構図で欲張るとろくなことがないです。(笑)

      2枚目 板張りの床
      Art作画大賞ありがとうございます。
      たしかに床が緑ですね・・、例のごとく気がついてない。(笑)
      緑の向こうの白い金網を消したいw

      3枚目 縁側から室内
      続いてArt作画賞佳作!
      これも欲張りましたかね。。ただ油断すると縦構図ばかりだったので
      むりやり横で一枚でした。(笑)

      4枚目 囲炉裏
      長物振り回すとどうしても縦構図ばかりにですね・・・(笑)
      言い訳すると、コロナなんとか対策で室内にはいっちゃいけないと
      されておりまして広角は無理でしたw
      ギリギリまで近寄れるなら20-24mmくらいで撮影しても
      また趣あったかもですね。
      50mmは枕元に頻繁に現れる例の神様がtaccさんを導いてくれるので
      作例お待ちしております・・・w

      5枚目 古時計
      結果として渾身の一枚。Art作品賞認定ありがとうございます!
      もうすこし時計胃寄ったほうがよかったのかしらともおもわなくもないですが
      まあ、いっかと。(笑)

      今回、実は全編レッタッチしまくりです。
      ここも室内に蛍光灯がさんさんと光っていた関係上色味的には最悪でして、
      泣きながら各所を色補正しております。(笑)
      古民家は全般的にこうなりやすいですね。しかたないですけど。
      なので、色味についてはレンズ素性の参考にはならないやつですので
      参考程度にいただければと。

      古民家2部作終了です!
      お付き合いありがとうございました。

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