黄金探しの記録⑦

By Nomadでオートキャンプ - 11月 30, 2020

ƒ/5.61/35026.9 mmISO 100

ƒ/6.71/25067.6 mmISO 100

ƒ/2.81/20070 mmISO 100

ƒ/111/12524 mmISO 100


24-70mm F2.8 DG DN|Art,α7R3,
作例

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2 コメント

  1. こんばんは!24-70mmまじすか。。。

    1枚目、ヤバいですね。。。すごい印象的な陰影。それなのにこの立体感というか空気感はなんでしょう?ズームレンズとは思えません。大三元ってやっぱりすごいんですね、笑。Art大三元賞を進呈します!

    2枚目、こう見ると描写ラインは単焦点よりはちょっと太い気もしますが、それでもとても繊細な描写。35mm Artと大して見分け付かないです。。。発色も豊かですね。1枚目ともにですが、暗部のディティールが凄い気がします。

    3枚目、マジすか。。。F2.8でこれだけの前後ボケが表現できるんですか。。。こりゃF4通しレンズじゃ無理な表現ですね。さすが大三元。下手な単焦点より写っています。むむむ。。。F2.8通しほしくなるじゃないですか。。。

    4枚目、真逆光で絞って光条。多少のフレアーはありますがものすごい逆光耐性ですね。光条が22本に見えて。。。あれ?絞り羽根11枚?と思ってスペック調べてみたら確かに11枚。。。お金かけたレンズですね~。。。ますますF2.8通しレンズが欲しくなるじゃないですか。。。あ、Art作品賞を進呈します!

    これ1本で大体のシーンいけるんじゃないですか?ってくらいに写りますね、この子。特にこういう自然なロケーションだとその有能さが光っている気がします。10万オーバーすか。。。厳しい><

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    1. 今回の写真たち、若干Aretレンズのおかげもあるかもですが
      どちらかというと現地のロケーションが大きいと思います。
      高地晴天時の木漏れ日って基本的にヤバいのです。
      ほんとに現実離れした情景が広がってました。
      おそらくですが、iphoneで撮影してもそれなりに見えたと思います(拡大しなければ)(笑)
      その証拠に、このレンズを購入した直後の作例で曇りの日の都会で
      撮影したものが多々ありましたが、ヘカとしては給付金10万円すべてぶち込んでこれ?
      みたいなガッカリ感がありましたので。(笑)

      あと、レタッチでコントラストを少しずつ触っております。
      結果、彩度が上がりまくりましたので、彩度を下げまくるレタッチを入れいています。
      そういういみで、色味はほぼ元絵通りといえば現地の異常さが
      すこし理解いただけるかと。(笑)

      1枚目 木漏れ日
      Art大三元賞ありがとうございます。
      この地味な写りに反応していただけるってやはりカメラ愛好家は違います。
      いやカメラバカ?(笑)
      ヘカもよく撮れてるなっておもった一枚ですが。(笑)

      2枚目 見上げた紅葉
      そうなのです!単焦点よりすこし線が太く感じます。
      光が強いシーンだとなおさらその傾向を感じます。
      あとは、今回全般的に割と絞っていることも
      解像感に影響していると思います。
      (開けるとSSが無理でした。(笑))

      3枚目 あかい植樹
      わりとボケてくれました。(笑)
      といいつつ150mm以上とかだとF4でも十分にボケてくれるように思いますので
      望遠域でF2.8が必須というわけではないようなきもします。

      4枚目 逆光の森
      Art作品賞ありがとうございます。
      光条の数で絞り羽の数がわかるのですね。不知でした。(笑)


      たしかにAマウント単焦点を2-3本お嫁に出さないと買えないですよね。
      といいつつ瞬間火力はやはり明るい単焦点には絶対かないませんので、
      ズームF2.8は便利ですが痛しかゆしですね。苦笑

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