黄金探しの記録②

By Nomadでオートキャンプ - 11月 20, 2020

SONY ILCE-6300
ƒ/4 1/250 70 mm ISO 100

ƒ/1.81/25035 mmISO 100

ƒ/5.61/25035 mmISO 100

ƒ/5.61/12535 mmISO 100

ƒ/3.51/75035 mmISO 100

Sigma35mm F1.4 DG HSM+α7R3,
SIGMA 24-70mm F2.8 DG DN|Art+α6300,
作例

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2 コメント

  1. こんばんは!α6300も24-70も総動員のフルスペック撮影行だったのですね!

    1枚目、すいません、α7RIIIとの違いがわかりません、笑。記述がなければ見分けつきません。。。暖色の色味で暖かさを感じます。しかし絵になる被写体ですね!

    3、4枚目、いやぁ~凛々しい佇まいです。解像感も抜群です。これくらの距離感のショットの35mmは無敵ですね!Art作品賞です!

    2、5枚目、35mmの接近戦ですね!2枚目は前ボケがいい感じです!5枚目はレタッチが光りますね!5枚目の斜め構図が印象的です。Art構図賞を進呈です!

    35mmの作品を見ていると私もArt35mm使いたくなってきました!そして50mmもですね。。。!今から楽しみです!でもズミクロンが羨ましいです、笑。

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  2. Taccさんこんばんは、コメントありがとうございます。今夜は早いお見えですね!(笑)

    今回は全資産を用意して現地に臨みました。きっちりストロボは忘れましたが。(笑)

    1枚目 縄文住宅
    わからないですよね?(笑)
    特筆すべきは背景部に雨のように写っている黄色い粉のような物体。
    これ、風に舞って落ちてくるカラ松の葉なのです・・。
    この現実離れした光景を切り取ったのはフルサイズではなくAPSだっという。(笑)

    3.4枚目
    Art作品賞ありがとうございます!
    なんかもう、当地は相当にレアな光景でした。(笑)

    2.5枚目
    2枚目はいつもの感じですみません。(笑)

    5枚目Art構図賞ありがとうございます!
    レタッチバレましたか。恐れ入りました(笑)

    今回のような全周囲映えるロケーションでは
    基本は24.35.50mmなんだなと思いました。
    85mmだと切り取ることがもったいないのですよね。(笑)
    使いこなせればエグい絵になるかもですが。(笑)

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