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お座敷用ブーツスリッパ入手!

By Nomadでオートキャンプ - 9月 30, 2018
今週末のキャンプ出撃に備えるため、今朝は近所のカインズホームに出掛けてきました。   行きの車内でのリラックス時とキャンプ中インナーテント内への荷物運搬用にパチノックスを履いていたのですが、ヘカさんが試し履きしたところ気に入ったようで奪われてしまったため、代わりのサンダル探しへ・・・。     Σ(゚д`*;)アッ,アハァ?   冷え性のため、実はコッソリお座敷スタイル時に使える暖かいシューズも探していたのです!!       既にamazonでお手頃価格のコールマンのアウトドアスリッパや、グンゼのルームシューズ等を見つけていたのですが、ブーツスリッパはそれを上回る衝撃的な価格・・・。     とりあえずこれで様子を見て、本当に必要だと思ったらイスカ製とかにグレードアップすれば良いだろうと納得して購入へ。:+.゜ヽ(*′ω`)ノ゙。:+.゜     もし1シーズンでダメになったとしても、惜しくない価格設定なのが本当に嬉しいです!!         横にしてみると、こんな感じに。 履くと踝より上まで覆ってくれるので、ハイカット形状のブーツスリッパです。 ほんと冷え性には有難すぎる(´;ω;`)     裏はかかと付近に滑り止め? 家のカーペットの上を歩いてみましたが、滑らずに移動出来ました。 また、キッチンのビニール床上も滑りませんでした。     「お、ねだん以上」ニ◯リではなく お値段以上カインズ!!ヽ(*´Д`*)ノ     カインズの回し者ではありませんが、今回紹介したブーツスリッパは、公式オンラインショップでも購入出来ますので、気になった方はぜひお試し下さい!   http://www.cainz.com/shop/g/g4549509447269/         ちなみに、当初の目的のサンダルは、無事レザー調サボサンダルを購入出来ました。 が、ちょっと蒸れやすそうな感じに一抹の不安が・・・(((((((ι゚д゚;)アワワワ 今週末のキャンプ出撃に備えるため、今朝は近所のカインズホームに出掛けてきました。   行きの車内でのリラックス時とキャンプ中インナーテント内への荷物運搬用にパチノックスを履いていたのですが、ヘカさんが試し履きしたところ気に入ったようで奪われてしまったため、代わりのサンダル探しへ・・・。     Σ(゚д`*;)アッ,アハァ?   冷え性のため、実はコッソリお座敷スタイル時に使える暖かいシューズも探していたのです!!       既にamazonでお手頃価格のコールマンのアウトドアスリッパや、グンゼのルームシューズ等を見つけていたのですが、ブーツスリッパはそれを上回る衝撃的な価格・・・。     とりあえずこれで様子を見て、本当に必要だと思ったらイスカ製とかにグレードアップすれば良いだろうと納得して購入へ。:+.゜ヽ(*′ω`)ノ゙。:+.゜     もし1シーズンでダメになったとしても、惜しくない価格設定なのが本当に嬉しいです!!...

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初秋のポリコットンテントは快適なのか?③

By Nomadでオートキャンプ - 9月 12, 2018
・・・撤収日の朝。 神々は我々を見放さなかったようだ。 ...

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初秋のポリコットンテントは快適なのか?②

By Nomadでオートキャンプ - 9月 11, 2018
・・・豪雨の夜が明けた。 前夜の気温は18度程度でインナー内部は長袖Tシャツ+夏用寝袋で快適であった。 見上げるまでもなく見事な曇り空である。 ときどき少雨がある。高地のためか天候が目まぐるしく変わる。 常にこれに立ち向かってゆく登山家達は正気の沙汰とは思えない。 幹が赤い松と白樺のカルテット。 結成して何十年を経た中堅感がある。 ...

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初秋のポリコットンテントは快適なのか?①

By Nomadでオートキャンプ - 9月 10, 2018
・・・オランダ アムステルダムの8月。 最高気温22度、最低気温13度、露点温度は13度(同月東京は高37/低25/露20度)。 つまり、肌寒いが屋外にいてもいわゆる汗でベタベタせず、サラサラなお肌が続くのである。さらに真冬でも日本の本州太平洋側程度の気温を維持。 ・・・さぞ快適なことだろう・・・。 ユーラシア大陸西部で、有史以前から人類の闘いが絶えないわけが、我々ならば理解できるような気がする。 今回我々が試験に臨むドゴン3(+1)を製造したノマド社は、そんな環境に本拠を置くアウトドアメーカである。 9月初旬、我々が目指した地域の気温は、最高25度/最低15度/露18度。 ようやく真夏のオランダにすこし近い気候である。 ・・・標高を1000m以上上げればだが・・・。 昼過ぎ、到着前に現地麓の食堂で食事である。 わずか30席程度の店内。現地のエージェント達でごった返していた。 我々の活動がリークされている可能性がある。この先注意しなければならないと直感した。 ※写真は団体様退店のあと。 ...

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日蘭合同キャンプ③

By Nomadでオートキャンプ - 9月 05, 2018
日蘭関係史に残る対峙の翌朝。 歴史を動かす出来事の前夜の多くがそうであったように、昨夜の両陣営の邂逅も歴史書に残ることはないだろう。 そんな我々の儚い定めを知ってか知らずか、日本チーム指揮官が陽気に朝食を振る舞ってくれた。 ...

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DOD

日蘭合同キャンプ②

By Nomadでオートキャンプ - 9月 04, 2018
日蘭決戦の朝。数時間後、ここが戦場となる気配は微塵も感じられない。清涼と静寂に満ち溢れた朝である。 ...

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日蘭合同キャンプ①

By Nomadでオートキャンプ - 9月 03, 2018
・・・日本とオランダ。 鎖国時代の我が国において、唯一取引を認めさせた西欧列強国。第二次大戦時は、東南アジアをめぐって銃火を交えた敵国。現代では先進的農業を推進し、我が国農業からも一目置かれる農業強国。 両国は歴史的に時には友であり多くはライバルであった。 そして2018年9月初旬。 運命のいたずらから両国の代表的なテントが、日本の山奥で直接対峙していた事実は、政治的配慮から極秘とされたという。したがって安倍首相、マルク首相からの祝電が届かなかったことも致し方ない。歴史を動かす出来事は常に歴史書に記録されないのだから。 前日、オランダ陣営が先着した。 ...

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